メガバスが誇る「ファインアートフィニッシュ」。
最新製法のファインアートフィニッシュは、メガバスファクトリーのマイスターによる匠のスペシャルペインティング。
造形のディテールに最適化された極みのArtペイントは、光と色彩が織りなす独特な生命感あふれるアーティスティックなハイバリュー仕上げで、スロームーブ時やストッピング(静止時)のリアリティ効果を各段に高め、バイトの増大化に貢献。
その最新ペイントテクノロジーが名作ルアーに搭載されれば…。その効果は想像に難くはないでしょう。
日本のベイトフィッシュカラー【2021年3月末頃登場予定】
今回、ファインアートフィニッシュが施されるのは「VISION ONETEN」「VISION ONETEN Jr.」「X-80 TRICK DATER」「X-80Jr.」という往年の名作がズラリ。
それでは気になるカラー全5色を早速。
FA紀州アユ
FAオイカワ♂
FAギル
FAワカサギ
FAゴーストワカサギ
これら名作と呼ばれるルアーは、カラーもさることながらアクションが効くことは歴史が証明。
そんなルアーに、写真で見てもこのリアルさのカラーが施される。自然光の下や水中で見るとどうなるか。ましてや視力が0・17~0.2と言われるバスなら…。
気になる方はぜひチェックを。
メガバス(Megabass)
1986年8月15日設立、静岡県浜松市を拠点とするルアーメーカー。デストロイヤーをはじめとする各ロッドシリーズ、各種バス、ソルトルアー、リールなど、あらゆるフィッシングタックルを輩出。
同社のCEO伊東由樹氏はアングラー、そしてルアー、ロッドデザイナーとしても有名で、同氏の手掛けるタックル&ルアーは実釣力の高さに加え、優れた機能美、造形美を放ち、国内外で高い評価を受けている。