最初の最初、エステル選びに困っている人には…0.35号が礒野的オススメ
私の場合は、まず迷ったらこのラインをオススメしています。
ライン処理もまだ全然慣れていない→「トラウティスト 鱒ノ糸エステル ソフト」の0.35号。
ライン処理はある程度できる→ 「トラウティスト 鱒ノ糸エステル ハード」の0.35号。
エステルラインとはどんなものか?というのもイメージが掴みやすく、強さが確保できている中で、ライントラブルも抑えやすい絶妙なところです。
ちなみに、リーダーは0.8号のフロロカーボンリーダーをトリプルサージェンストノットで30cm程度取っています。
ぜひ今シーズンのエリアトラウトで、エステルラインに挑戦してみては如何でしょうか。
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サンライン(SUNLINE)
1977年設立、山口県岩国市を拠点とするラインメーカー。
独自技術の開発力が高いだけでなく、大手材料メーカーや大学研究機関との連携・共同研究 により、最新テクノロジーを駆使したライン開発も進めている。また各分野に約400人強のフィールドテスターがおり、現場からのフィードバックも豊富。
最新テクノロジーが導入されたあらゆるジャンル(バス、ソルト、トラウト、鮎、へらぶな、渓流など)のラインを続々と輩出中!
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